利用者の声

 ご意見ご感想で、頂いたものの一部を掲載しています。まだ少しですが、皆様の声が集まり次第、紹介していく予定です。質問などはFAQに掲載する場合もございます。

/ 以前に講演を阿部が聞きに行った、作家の志茂田景樹先生から、メッセージいただきました。

1日1回、自分の心の声を静かに聴こうと思いました。自己を認識することができづらい社会になっていますね。
皆様の活躍を大いに期待しています。

志茂田景樹(新8歳)
※60歳還暦を過ぎたら、ゼロ歳に戻り、新1歳と数える志茂田先生の考え方による年齢表示

/ カウセリング時は、とてもお世話になりました。ありがとうございます。
今現在、実家に戻ってきて、ゆっくりしています。
しかし、のんびりもできず、新しい事にチャレンジして行きたいと思っています。
いいご報告が出来る様に、頑張っています。

今度は、お手紙をしてみたいです。
(2008年3月)
(36才男性)

/   以前、お世話になった○○です。お久しぶりです。以前は、悩みを解きほぐしてくれて、ありがとうございました。
お手紙にしようかな、と思ったんですが、ちょっと今バタバタしているので、ここから送らせてもらいますね。
お世話になったのにお礼もまだなので、そのお礼を伝えたくなったのです。本当は直接ご挨拶に行きたいところですが、メールで申し訳ありません。

どうもありがとうございました。皆様が、よい一年を迎えられますように。 それでは。
(2008年1月)

(20代男性)

/ 夏の那須合宿に参加しました
これまでの数年間、恐怖症、パニック障害で自宅付近の渋滞さえ避けていました
最悪のときは入院先の病院に入ることも出来ず(鍵を閉められるのが怖くて)、だからと言って病院から離れることも出来ず、どうにもならない毎日でした
そんな時に担当医と相談し、催眠療法をやってみようという事になりました
過去にネット上で調べた記憶のある阿部オフィスを母に電話帳で探してもらい、問い合わせて病院まで阿部先生が訪問カウンセリングをしてくれました

その後、数ヶ月~1年ほど・・・
車には乗れるし渋滞も平気になってきた頃、「旅行に行きたい!」と言う思いが込み上げて来ました
阿部先生のカウンセリングの際に夏の合宿があることを聞いたのを思い出し、久しぶりに阿部先生に連絡をして合宿に参加させていただきました
しかし電車には数年乗っていない私・・・
那須まで電車で行けるか、物凄い不安でした
でも、阿部先生やスタッフの方たちと一緒に電車に乗ってみたら
あっという間にナスに着いてしまいました

疲れて参加できないイベントも沢山ありましたが、とても楽しい時間を過ごす事が出来ました
友人も出来て今でも連絡を取っています
帰りは、その友人と二人だけで帰ってきました
こんなに楽しめるなんて!自分でもビックリしました

那須の旅行は私には、とっても新鮮で見る物全てが輝いていました
スタッフの方も輝いて見えました(笑)
旅行中に私の誕生日・・・サプライズでケーキまで用意していただきハッピーバースデイを歌っていただき感激して泣きそうでしたが、素直じゃない私は笑ってました
正直、嬉しかったです

今では、その誕生日が切り替え日になったのか、どこでも遊びに行けるようになり仕事も順調です
毎日が普通に過ごせることが、こんなにも幸せなことなんだと知りました
母と二人、今までの数年間を取り戻すかのように楽しく過ごしています
阿部先生、スタッフの方々に感謝!感謝です
本当に有難う御座いました
2007年12月

(30代女性)

/ まだこのオフィスに通い始めて二ヶ月ですが、阿部先生を始めとするスタッフ の方々と週一回お会いする時間が私のリラックスタイムです。スタッフの方々の 対応はもちろんのこと待合い室や面接室の雰囲気もとても柔らかく、すごく居心 地の良い場所ですね。日々の生活の活力のために今後ともよろしくお願いいたし ます。
(30代男性)

/ 先生、こんにちは!久々に先生のHP見ていたら、連休にフィッシュセラピーをさ れてきたことを興味深々とみていたら、交通事故に遭遇・・、と。それも先生が 乗っていた車なんて・・、ショックですよね。貴重な体験? 何より無事で良かっ た-、と思いました。きちんと青信号で進んでいるというのに、どう気をつけた らいいのか?と思っちゃったりしますが、注意に注意ってことですかね~、とに かく無事でよかった、です。ホッ♥
(30代女性)

/ 昨年秋お世話になりました。 あの後、3学期に入っても変わらず教室に入ることができない日々が続き、親の私たちは半ば諦めることで自分たちの重い気持ちを楽にしようと考えました。娘にも教室は入ることを敢えて言葉にあまり出さずに学校で参加できなかったスキー教室の代わり何度か2人でスキーに出かけたり、ミュージカルやコンサートを見に行ったりして冬を過ごしていました。

 そして新学期になってから、まるで何かのスイッチがONになったように突然教室に入れるようになりました。これというきっかけも特に思い当たりませんが、本人もこのまま2年生になりたくないという気持ちがだんだん大きくなっていったのと周りの先生方や友達の励ましがやっと心に深く染みこんできたのだと思います。

 はじめは私たちもびっくりするばかりで心配しましたが、最近は本人から「楽しい」という言葉がでるようになり、驚きと安心と何とも言えない気持ちで一杯です。

 今思うと娘も私も一番どうしていいか分からない状態だった昨年秋の数ヶ月の間に先生のカウンセリングを受けられたことは、とても大きな救いであったと感謝しています。本当にありがとうございました。

 ご挨拶に伺うところですが、メールにて失礼させていただきます。

  (中学生のお母様からのご意見)

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